分かち合えるまちに。
老いも若きも
障がいがあっても
なくても


ここから本文です。



このたびの東日本大震災で被災された皆様、原発事故で受難された方がたに、心よりお見舞い申し上げます。

一日も早い復旧復興をお祈り申し上げます。

 

★でんだの最新動向はフェイスブックのページでご覧いただけます。

★当サイトの閲覧方法についてまとめました。初めにご覧ください。≫みんなが使いやすいホームページのために

 

私も、そうだった・・・

あなたには、ちょっとした心配事やら悩み事を気軽に話せる相手がいますか?子どものこと、家族のこと、仕事のこと。

そして、その時、

「私も、そうだった・・・」

もし、こんなふうに相手が応えてくれたら、少しだけ心が軽くなるかもしれません。

2010年はさいたま市北区でも、息子さんと二人暮らしの高齢者が熱中症で亡くなるという悲しい出来事がありました。また、桜区では保護者による虐待で幼い命が奪われました。ご近所との付き合いはあったのでしょうか。相談できるような人がいなかったのでしょうか。

人と人とのつながりが、ますます希薄になっている現在(いま)。必要なのは、辛いことや、苦しいこと、そしてうれしいことを分かち合いながら暮らすことなのではないでしょうか。

私は、さいたま市をそんな「分かち合えるまち」にしたいと思います。

 

さいたま市議会議員 3期目。頑張ります

 2011年4月のさいたま市議会議員選挙にて市民の皆さまの負託をいただき、3期目の当選を果たすことができました。また、「さいたま市誰もが共に暮らすための障害者の権利の擁護等に関する条例」〈通称ノーマライゼーション条例〉が可決しました。この条例を施策の中に活かすよう頑張っていきたいと思います。

 ≫でんだよりのごあいさつを見る

改革フォーラム市議団結成

2011年5月、添野ふみ子議員、土井裕之議員、冨田かおり議員、野呂多美子議員、細沼武彦議員、村松順子議員と一緒に7名で新会派・改革フォーラムさいたま市議団を結成しました。

 

改革フォーラム市議団メンバーで記念撮影

 

今年度所属委員会

今年度の所属は保健福祉常任委員会、見沼田圃将来ビジョン特別委員会です。


平成22年度12月定例会